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刀 銘 肥後国住赤松太郎兼光作 平成三十年十一月吉日 【2尺5寸・鞘払1194g・樋なし】 抜刀特注品 MKB-04 本体価格62万円

国・時代

現代

スペック

刃長 75.8㎝ (2尺5寸) 反り 1.7
1 刃文 丁子
元幅 37㎜ 元重 6.9mm
物打幅 29.8mm 物打重 4.4mm
横手幅 29mm 横手重 4.2mm
裸身 885g 鞘払い 1194g

備考:
柄 8寸3分 縁42㎜ 頭35㎜
付鍔 125g
付属:打刀拵え
※抜刀用 赤松太郎各サイズ入荷予定です。
・兼光 73.6 中切先
・兼照 72.9 大切先 薄刃
・兼幸 72.8 中切先 薄刃
・兼裕 66.7 中切先
お問い合わせ順にご案内いたします。

 


 

  • 刀 銘 肥後国住赤松太郎兼光作 平成三十年十一月吉日 【2尺5寸・鞘払1194g・樋なし】 抜刀特注品 MKB-04 本体価格62万円

  • 販売価格

    682,000円(税込)

  • 在庫

    1

  • 購入数

カートに入れる(大)

  • 状態評価 1 2 3 4 5
    重心 
    2
    先(切先) やや先 中間 やや手前 手前(鍔)
    斬り 
    5
    竹斬り 藁竹両様 藁斬り 藁良斬り 藁特良斬り
    刃音 
    1
    樋なし 音弱い 音並 音良い 音特良い
    鑑賞 
    5
    要鑑賞研ぎ ヒケ、鍛傷、 うす錆有 ヒケ、鍛傷、 うす錆少有 ほぼキレイ 研ぎ上げ済
     
    5
    要工作修理 巻きほつれ有 使用可能 使用感有 新工作済
     
    5
    要工作修理 ひび割れ少 塗り少傷
    小へこみ有
    鯉口内傷有 新工作済

    ■コメント
    肥後の刀匠一族にて、棟梁赤松太郎兼嗣の長男、兼光です。
    試斬、抜刀稽古用に特別注文したお刀です。
    一見すると、赤松一族得意の清麿写しに見えますが刀身の肉置きが全く違います。
    身幅広く重ね薄く、刃肉を付けずに刀の抜けを良くしてあります。巻き藁試斬の斬れ味は補償いたします。
    試斬、抜刀用のお刀を使ったことのない方は、ぜひ一度使ってみてください。
    本当に刃筋が通ると、斬った手ごたえは全くありません。
    私も所持しております。
    その斬れ味はホーム最下のYouTube動画にてご確認ください。


     





     
     
     
     


     
     
     
     
     












     

    ※スペックについては手計の為、多少の誤差があります。物打は切先から約20cmで計測しています。

    ※元幅はハバキのすぐ上を計測、物打は切先から約20cmで計測しています。斬りについては体配についての評価です。刀の状態によっては試斬研ぎを必要とする場合があります。(別途相談)

    ※状態評価については店主の主観です。状態を保証するものではありません。
    ※鍔の変更による重心移動、樋の深彫による音の改善、重量軽減、柄の変更、鞘塗、鑑賞研ぎ、居合研ぎ、試斬抜刀研ぎ等、各種ご相談に応じます。お気軽にお問い合わせください。