国・時代
美濃国(岐阜県)・室町時代
スペック
| 刃長 | 48.3㎝(1尺6寸) | 反り | 1.2㎝ |
|---|---|---|---|
| 穴 | 2 | 刃文 | 尖り互の目 |
| 元幅 | 27mm | 元重 | 5.9mm |
| 物打幅 | 21mm (先から15㎝計測) | 物打重 | 4.4mm (先から15㎝計測) |
| 横手幅 | 18mm | 横手重 | 3.8mm |
| 切先長 | 26.2mm | 鎺 | 24g |
| 全長 | 白鞘 71.5cm | 刀身 | 385g |

美濃国(岐阜県)・室町時代
| 刃長 | 48.3㎝(1尺6寸) | 反り | 1.2㎝ |
|---|---|---|---|
| 穴 | 2 | 刃文 | 尖り互の目 |
| 元幅 | 27mm | 元重 | 5.9mm |
| 物打幅 | 21mm (先から15㎝計測) | 物打重 | 4.4mm (先から15㎝計測) |
| 横手幅 | 18mm | 横手重 | 3.8mm |
| 切先長 | 26.2mm | 鎺 | 24g |
| 全長 | 白鞘 71.5cm | 刀身 | 385g |
【販売済】【脇差】伝 濃州 初代兼元【1尺6寸 48.3cm 反り1.2cm】白鞘・保存会鑑定付 D-10
販売価格
0円(税込)
在庫
在庫切れ
【伝 濃州 初代兼元】
Attributed to Kanemoto First Generation, Mino School
美濃系の刃紋と見て、市場で競り落として来ました。
日本刀保存会の鑑定で、「初代兼元」と付きました。
この兼元は代々屋号を「孫六」と号し、
現代においても、刃物の町として有名な岐阜県では「関ノ孫六」と包丁に刻まれています。
本刀の刃紋は、互ノ目に尖り刃、小丁子交じり、湯走りかかり、
刃中砂流しも入っています。
地金は板目全体的に肌立っています。(明るい写真では全体的に小さびに見えますが、違います)
刃が良いので、拵を付けても映えると思ます。
各種工作、お気軽にご相談下さい。










※スペックについては手計の為、多少の誤差があります。
※元幅はハバキのすぐ上を計測、物打は切先から約15cmで計測しています。
斬りについては体配についての評価です。刀の状態によっては試斬研ぎを必要とする場合があります。(別途相談)
※状態評価については店主の主観です。状態を保証するものではありません。
※鍔の変更による重心移動、樋の深彫による音の改善、重量軽減、柄の変更、鞘塗、鑑賞研ぎ、居合研ぎ、試斬抜刀研ぎ等、各種ご相談に応じます。お気軽にお問い合わせください。
